『早春の草花展』の特設会場を出て園内のあちこちをぶらりお散歩。 わんちゃんがダイスキなエリア、まずは植物生態園へ。 ユキワリイチゲ マンリョウ 今は冬、可愛いお花がお目当てなんですが、ちょっと遅かったかな(セツブンソウ)とかまだ早かったかなとか、植物生態園へはもうちょっと先のシーズンにまた来ようかな。 ここで、ランチタイムに。持参のお弁当を芝生広場のテーブルで。ちょっと寒かったので陽だまりのベンチへお引越し大きな木が風よけになり、青空の下でのランチは美味しかったです。 ヒマラヤ杉 もうちょっとぶらり。 球根ガーデンエリアは春に満開のチューリップの芽がいっぱい出てました。 スノードロップ スイセン 大きな木が 生きた化石:ジュラシックツリー ミツマタ ハマメリス マンサクとシナマンサクの交配種 シナマンサク カンツバキ ハウチワカエデ フクジュソウ 👆 梅林から遠くにコサギが見えた 京都府立植物園の HPを時々覗いて※展示会・講習会・ガイド情報等など参考に日程が合えば植物園にLet'go
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京都府立植物園:春らんまん
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“植物園たより”によりますと、今の時季『早春の草花展』開催中 【早春の草花展】 『 The First Bloom ~春を先どる一万の花~』 日程:開催中~ 3/8 (日)10時~16時 内容:パンジー、ビオラ、ストック、菜の花など春に咲くはずの草花 100 種 10,000 株が一斉に咲き誇ります。 フォトスポット・販売ブース有り。 会場:大芝生地北側特設会場 👆 のパンフを見て「行かなくっちゃ」と3月5日 ( 木 ) に行ってきました。 早春の草花展特設会場へ直行 ボタン 御国の曙:みくにのあけぼの 👆 青いカーネーション ムーンダスト サントリーフラワー株式会社協賛 写真を撮りながら「お花の名前も知りたいなぁ」と、名札も撮ってはいたのですが、半ばごろからあきらめました。雰囲気を重視することに……。 『早春の草花展』の特設会場の入り口を入って出口の手前までを会場の中行ったり来たり春爛漫のお花たちを満喫しました。 『春の草花展』特設会場を後にして園内をウロウロ。 つづく…
3月8日 ミモザの日
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3 月 8 日 国際女性デー 国際女性デー: 1904 年にニューヨークで女性労働者が婦人参政権を求めてデモを行ったことを記念し、国連が定めた日です。 今日、 U さんから朝イチバンの LINE で朝日新聞朝刊のミモザの題字が届きました。 3月8日日曜日 Think Gender: ジェンダーを考える きょう国際女性デー 3月8日は、女性の地位向上をめざして国連が定めた「国際女性デー」です。性別による格差や固定観念を取り払い、多様性のある社会が実現することを願って、朝日新聞はジェンダーを見つめ直す Think Gender の記事を特集します。題字はこの日のシンボル、ミモザの花をあしらった特別デザインです。 わんちゃんの散歩道に黄色いミモザの花が満開のとこ知ってますよ~ すぐ近所の、 Y さん宅のお庭。2026年3月2日 玄関ドアには奥様手作りのミモザのリースが……。 小学校のそばの西南の角地 2026年3月5日 今の時季、散歩するなら、どっちかを散歩コースに選んでます。ミモザのそばを通り、まじまじと眺めます。 「そっかぁ、この黄色いお花が“国際婦人デー”のシンボルフラワーなんや」と。 余談ですが 東海林ミモザさん(刺繍作家) ミモザの揺れるマチ 国際女性デー(3/8)のシンボルとして、よく見かけるようになったミモザ。 君津市ではその栽培に力を入れています。黄色いポンポンとしたお花は、 冬から春に移り変わる季節の象徴のようで、皆に元気を与えてくれます。 私の名前(ミモザ)の由来でもあり、なんだか愛おしい存在なのです。 ※君津市は千葉県