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年賀状ギャラリー

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午羊申酉戌亥子丑寅卯辰巳   美代ちゃんから 「いつも本当に絵手紙ありがとさん、元気をもろてます。」 学生時代の同級生 毎日元気に活動されていると察します。 本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。 👆 裕美子さんより 健康で幸せな新年を迎えられますよう心よりお祈り申し上げます。 まことに恐縮ながら本年をもちまして年賀状でのご挨拶は失礼させていただくことに致しました。永年にわたるご厚情に感謝いたします。 機嫌よく植物達の姿を描いています。 湖西の花々も今は雪の下ですが春に向けて足音を待ってくれています。 また、訪ねてください。 早々の賀状まことに有難うございます。 今年も寿き年であります様。 T先生ご夫妻より 「世界中の子どもに平和と幸せを」と願った、いわさきちひろの絵葉書です。 ずいぶんとご無沙汰になります。 家族で今一度お伺いしたいです。

謹賀新年

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年に一度、生きていますと出す年賀状 2026年の干支は、60年に一度巡ってくる「丙午:ひのえうま」である。陰陽五行説では「丙」「午」ともに「陽の火」を象徴し、火の極みの特異な干支とされている。火災や災厄を招く忌み年としておそれられ、さらには「丙午」生まれの女性は気性が激しいという迷信から、出生数減少などの社会現象も引き起こした。   明けましておめでとうさん~   今年もどうぞよろしゅうに~                                                                      福ちゃんとこの迎春のお飾り (手作り:ちりめん細工) Uさん手作り・午の焼き物 高さ6cm わんちゃん手作り・午のぬいぐるみ高さ10cm 👆LINEで届きました 「あけおめLINEおおきにさん、干支のぬいぐるみ縮緬ね、きよみちゃんの手作りかしら?」 「はい、60過ぎの手習いでの作品です😄 次の午できるように頑張ってます💪。」  

戦争を詠む 朝日新聞朝刊朝日歌壇より(毎週日曜日掲載)

戦争を詠む 朝日新聞朝刊朝日歌壇より(毎週日曜日掲載) 朝日歌壇(毎週日曜日朝刊)の入選歌(選者は、佐佐木幸綱さん、高野公彦さん、永田和宏さん、川野里子さん、)より、戦争を詠んだ歌を、わんちゃんが独断で選り抜きを。 ☆⇒共選作 2025 年  12 月  12/7   12/14   12/21   12/28   高野公彦選 よく響く重低音に反戦の思い込めてた仲代達矢(東京都)十亀 弘史 【評】 11 月8日に亡くなった俳優を讃(たた)え、惜しむ歌。 今ガザで爆弾の恐怖に震える子かつては日本の沖縄にもいた(妙高市)那須喜代子 「世界中が平和になれば」と安青錦語る長崎平和の像前(壱岐市)篠崎美代子 【評】 安青錦に対する深い関心を詠む。 軍事費を増やし生活保護減らす美しき国に我は住みおり(朝霞市)岩部 博道 【評】日本を美しい国と言う人はいるが、しかしその実態は、という歌。 平和とは「自分のベッドで寝ること」とキーウの少女に安眠はまだ(中野市)黒岩美智子  福生(ふっさ)から八王子へと移り住み軍事機が飛ぶ空飛ばぬ空(八王子市)斉藤 千秋 【評】福生市には米軍の横田基地があって軍事機が離着陸している。   永田和宏選 「人間の條件」徹夜で観終えては難波(なんば)の駅で始発を待ちき(大和郡山市)四方  護 【評】「人間の條件」3本を一挙に上映することでオールナイト興行が始まったが、仲代達矢の代表作の一つ。  八歳の少女が語る「死にたい」は今のガザの日常の言葉(高松市)島田 章平 【評】八歳の少女に「死にたい」と言わせる異常な状況。それがガザの日常であることを注視しつづけたい。   川野里子選 戦場を指に触れゆく地球儀のここそこそこここ星の痛みは(神戸市)山本みさよ 戦争を止める力のない俺が世界の隅で増やしたわかめ(横浜市)富尾 大地 【評】ふやけたわかめが無力を見せつける。 軍服を縫ったミシンで新婚の母は夫の背広を縫った(関市)今  列子   『番外編』赤旗日曜版 下村すみよ選 戦死せる叔父への弔辞見つけたり仏壇納めに八十年(やそとせ)を経て(静岡県)佐藤 佐和子 【評】 21 歳の死とのこと...

サンシュユ(山茱萸 学名: Cornus officinalis)ミズキ科

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         サンシュユ(山茱萸 学名: Cornus officinalis)ミズキ科 わんちゃん オハヨー 久しぶりに畑の前公園に来てみたら、なんとまぁ あのサンシュュの実が真っ赤に染まっているんよ、 葉っぱも落ちていてバックの青空に映えていたわ、 これは早速わんちゃんに送らなきゃ〜と思ってね ( キャー!! ) A子さん、おおきにさん、ホンマにホンマ、今の季節の切り取りやねぇ……。 👆サンシュユの花    2024年3月9日        

「世界の車窓から」カレンダー 2026年版

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「世界の車窓から」カレンダー2026年版が届きました 1月 (トルコ) 青・白・赤の鮮やかな車両「イースタン・エキスプレス」が雪原を進む。首都アンカラとトルコ東端カルスを約 26 時間で結ぶ人気の寝台列車は、文明発祥の地とされるアナトリアに広がる雄大な銀世界を横断する。 2 月 (イタリア) ドーム屋根や多彩な装飾が映える「ミラノ中央駅」は、建築家ウリッセ・スタッキーニの代表作で 1931 年に開業した。ヨーロッパ有数の利用者数を誇り、イタリアの大都市と周辺諸国を結ぶ国際ステーションとして名高い。 3 月 (マン島) アイリッシュ海に浮かぶ英国王室属領マン島で最も高いスネーフェル山( 621m )の山頂の駅に、一両編成の電車が入っていく。 急勾配では、線路の真ん中に補助レールを 1 本加えた、世界で唯一現存する「フェル式レール」で走り続ける。 4 月(オランダ) 観光客に人気のレトロな機関車が客車を引いて満開のチューリップ畑の中を走る。アムステルダムから北に約 30km 、「ホールン・メーデンブリック蒸気鉄道」では、 4 月から 5 月上旬にかけて「チューリップ・エクスプレス」を特別運行している。 5 月(ペルー) 古都クスコとチチカカ湖畔の街プーノの間を運行するペルーレイル「チチカカトレイン」。列車後部にある展望車両からは、標高約 4000m のアンデス高原をパノラマで一望できる。豪華列車内ではバンド演奏やダンスショーも楽しめる。 6 月(フィンランド) 1988 年まで活躍したフィンランド鉄道の保存列車は、そのフォルムから「ラッタハットゥ(平らな帽子)の愛称で親しまれている。現在は、観光列車としてヘルシンキからポルヴォーまで、のどかな田園を走る。 7 月 (タイ) 世界でも珍しいダム湖上を通るタイ国鉄東北線の列車が、巨大な「パーサック・チョンラシット・ダム」に架かる鉄道橋を通過する。毎年雨期が終わる頃にはダムに水位が高くなり、車窓から美しい景色を見渡せる。 8 月(ドイツ) バイエルンアルプスの岩肌を縫うように「ヴェンデルシュタイン鉄道」の登山列車が、標高 1,723m にある山頂駅を目指して走る。 1912 年開通当初から電化され、急勾配の区間ではラック式レールを使って力強く昇っていく。 9 月(オーストラリア) メルボルンのサザン・クロス駅に佇む鮮やかな紫色...

Christmas card ...

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クリスマスイブにお友達からクリスマスカード(動画)が届きました。 「可愛いクリスマスカードをおおきにさん~ こちらこそ、今年はホンマにお世話になりました、来る年もどうぞよろしゅうに。」

ハギレで作るクリスマスリース

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🍓 サロン 2025-12-15 用意するものは? 竹串1本とありました。 1. 布が4束あるので、台(発泡スチロールの輪)を4等分して各々の面を埋める。 2. 竹串の先に布の中心を当て包むようにしてボンドを先につけ台に刺し込む。 台は発泡スチロールなので、簡単に刺し込めます。 3. ※スタッフさんから「足りなければ追加分ありますよ。」 4. 大きなリボンを付ける部分は少し空いたままで OK です。 5. リボンを形作り、 U ピンで台にとめる。 6. ベルを U ピンに巻きつけてリボンの下に刺し込む 7. 裏に壁掛け用の U ピンを刺す。 ♪jingle bell jingle bell♪ 鈴が鳴る🎶 むくのきセンターに一歩入ると……。